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インド散骨のたびに至るまで…その2
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    インド散骨の旅に至るまで…その2 福岡県の花水木さんに義父母のお骨を送り出して1週間。 ゆうパックセキュリティで帰って来ました。 開けるとみっちりパッキンに包まれて、ダンボールに入った桐箱が。
    和紙のたとうに押花が施された名札がついてました。丁寧に開けてみると、白い袋に入ったお骨がきちっと包まれていました。 リクエストに応じて水溶紙か真空パックかその両方か、その袋に何袋に分けるかなど、細かいリクエストが出来ます。 私は川への散骨なので水溶紙に均等な量で包んで頂きました。

    作業報告書をみて、本当に驚きました! 預かったお骨の量から、無駄なものをどう、何個取り除いて、こうしてああして…と本当に丁寧に書かれていました。
    中身を取り出した後は郵便局さんがボックスを回収してくれ、送り返します。 あまりの仕事の丁寧さに、感動しました。 でなきゃブログやSNSにあげたりしませんよ。 これだけ丁寧に扱って頂いて、このお値段は破格だと感じました。(下世話な話でごめんなさい。) 花水木さんにお願いしてよかったです。 いや、私、業者の回し者ではありません!笑
    | ada-chi | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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